Sep 28, 2016

ケータリングをパーティで選ぶ理由!

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ケータリングパーティが、何故東京で流行るのかというのは、空いているスペースをそのまま宴会場として活用出来るからです。

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東京は土地代が高いので、飲食店に行くと物価の高さを感じます。確かに飲食店をパーティなどに利用するのは普通の人がわりとしていることです。でも、予約をして、あくまでも飲食店はある程度は静かに利用しなければならないために、貸切にしなければ自由に使えません。それに、自由に使えない分、ある種の緊張感があります。パーティに緊張感って、やっぱり嫌かも知れません。

ケータリングを使うと、普段のオフィスや会議室をそのままパーティ会場にすることが出来ます。設置から片付けまでケータリング業者がしてくれますので、本当に楽です。

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さらに言うと東京の飲食店はどうしても1店舗あたりの広さが狭くなりがちです。しかし、例えばオフィスや会議室には元々それなりの広さがあります。つまり、広々とした空間をまるまるケータリングでパーティ会場に使えるという大きなメリットがあるのです。

確かに、これまでの常識で言うと、宴会やパーティと言えば居酒屋やレストランかもしれません。

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しかし、『決起集会』や『身内だけのホームパーティ』は居酒屋やレストランで出来るでしょうか。
結論から言うと、これが意外と出来ないのです。身内の話を外の人に聞かれるとマズイこともありますし、会社の内々だけの話を気軽に出来ないというのは困ります。

また、普通の飲食店では、テーブルクロスの色を希望通りに出来ないという不便さがあります。ケータリング業者の場合は『赤』や『黒』や『白』など、シチュエーションに応じたテーブルクロスの色を用意してもらえます。これで、参加者の好みからおもてなしが出来ます。

このように、パーティとは言っても特定の目的やニーズがあることが多いので、飲食店よりもケータリング業者を利用するメリットはあります。

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