Sep 9, 2016

父親へ。悪い事は言わないから『大阪』に住みなさい。関東であなたは生きていけない。

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サイダーの雫です。

まず、私が父と戦っているのは、『父が攻撃してきた』からであって、別にそれ以外、理由は特に無い・・・。

で、本題。私は一度だけ(一度だけじゃ無くて二度目か。)父に対して、特別に、機会を与えようと思う。

期限。9月30日まで!9月30日までに『大阪』に移住し、役所の届けも全て完了させ、今後一切関東に来ないならば、超特別に追撃は一切やめよう!

本来俺は、敵対した人間の全てに対し『戦争』とみなし、こういう許しを与える『二度目』の行為は全くしていなかったのだが、今回だけ特別である。

理由は、父は、関東に完全に不要だからである。いても百害あって一利無し!そもそも、根本的に父の手口は関東の人間にとって人間関係を破壊する『害』でしか無く、極めて許しがたいものだからである。

で、このまま父が関東に居続けるとどうなるか?私の情報網にかかる。どうなるか?『終わる』。私は二度目や三度目の相手に対してはさらに容赦しない。必ず、文字通り、父は『終わる』。

私に勝てない弱者である父、そもそも性質的に関東に完全に無用の長物である父が、関東にいても人材のムダである。大阪に行くが良い。まだ国益になる。

これは、厄介払いがしたい『だけ』では無く、『大阪』こそが父の性質的・父の性格的に明らかに『向いている』からこうやって父に呼びかけているのである。

哀れな父よ、関東に今まで住み続けたのは、研修期間だったと思え。そもそも、向いていないのである。

なので、俺は父に対して、「今後一切関東には居るな・来るな」と宣言する。

代わりに行く場所をあげる。『大阪』。そこなら居てもいい。俺が許可する。大阪人、何か文句あるか?俺の『敵』を戦力としてそちらに有り難くもプレゼントしてやるのだ、受け取れ。拒否は許さん。

で、ビジネスモデルだが、大阪環状線周りの情報サイトでもワードプレスで立ち上げると良い。働きながらそれでセルフブランディングして、不動産だろうと法律関係だろうと、事務所を開くと良い。多分、そこそこ上手くいく。ワードプレスサイトは、ランサーズで発注しろ。上手くそういう業者と人間関係が作れないなら、お前の操り人形である弟に頼め。(*弟と縁切る前に。)

父よ、貴様の一番悪いところは、貴様の使えない頭で物事を考えるところだ。断言するが、貴様の考えるプランで将来、貴様に成功は一切無い。なので、有り難くも俺様が考えてやった。喜べ。そしてその通りに実行しろ。次に自分の考えで動いたら許さん。

ついでに弟よ、お前にもモデルをやる。その通りにやれ。

まず弟よ、貴様は能力の無い父の操り人形であった。今すぐ父とは縁を切れ。というのも、断言してやるが、この先、何も出来ないただの高学歴バカのクズで終わるぞ?

弟よ、父はお前の人生は保障しない。父は自己中人間だ、己のビジネスの成功しか考えない。周りの人間はその為の道具だ。だから、まず、弟よ。父との連絡手段を全て物理的に断て。

大学院に行っているなら、その大学院で上手く婿入り出来そうな女がいないのなら、大学院は辞めろ。

あと、復縁出来るなら、あの女と復縁しろ。とにかくお前の今すべき事は、女を作れ。で、上手く婿入りしろ。それ『しか』考えるな。その為の人生プランに完全に作り直せ。

というのも、お前は学閥で上手くやれない。教授との信頼関係を真の意味で構築出来ない。お前は最初から敗者だ、カネをドブに捨てるな。そのカネをデート代に使え。お前は将来このままだと失脚する。失脚する前に、お前のその無価値なプライドを捨てろ。

以上だ。全て父と弟は全て俺の言った通りにやれ。俺の有り難い指揮命令に感謝感激し、速やかに実行するように。

正直、俺、何の価値も無いお前らとの戦いで、時間を無駄にしたく無いのだが・・・。

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