Sep 1, 2016

妄想と現実との区別。

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サイダーの雫です。
俺は今まで、自分の『妄想』の部分と、『現実』の部分と、ハッキリ分けてブログを書いてきている(つもり)・・・。

でも、リアルか定かでは無い妄想を、何故この人は書くんだ?わざわざ。人を惑わせたいのか?という人もいるのではないかと思った。

なので、あまり言い訳はしたくは無いが・・・。書いておこうと思った。

人に何かを伝える時には、正直その物事の真偽が分かっていなくても、決断をして伝えなければならない事がある。

なので、俺が正しいか間違っているかの二択を言うと、実は、『間違っている』方なんだよね。

俺が指さした方角は『正しい』。しかし、オレそのものは『間違っている』。ちゃんと断言しておこう、俺は、ヤブです!俺そのものは、間違っています!

けど、俺が指さした方角は・・・『正しい』。なので、俺としては、俺の役割を本当の意味で代わってくれる人がいたら、俺に代わって正しい方法と正しい方向性でやってくれる人がいたら、バトンタッチしたい位なのねー。

何で池田大作がダメだったのかって、自分で変なモノ作って、「これが真実です!」って言ったからなんだ。

俺は胡散臭い『サイダーの雫』だから、取り合えず正しい方角は分かるんだけれども、取り合えず、多くの人にそちらの方向に注目をしてもらう為に、「サイダーの妄想!」(ドヤッ!)って出来るんだけれども、『俺そのもの』やヤブなのね!分かるかなー、妄想は妄想なんだよ。

例えば、手塚治虫氏の『三つ目がとおる』ってアニメあるじゃないですか。あれは『本当』の勉強とは無関係なんだけれども、あのアニメを見ると、勉強をする動機付けが小さいうちに刷り込まれるじゃないですか?スポンサーが日本経済社や学研だし。

オレ正直、ああいう事をしたくて、ああいう記事を書いたんです。俺は『ヤブ』で実は本当の事は知らんけれど、取り合えず正しいものがある『方角』だけは知っている。ただ、普通の方法だと、説明が出来ない。

1、それが『何故』正しいのか、難解すぎて説明が出来ない。
2、けど、立場上、今そういうカタチでそうやって言うしか無い。
3、「調子に乗っている」とか「ウソツキ」って言われても、うーん、反論は・・・出来ない。
4、あと、取り合えず、研究をすすめる上でのガイドラインは提示しておかないとダメ。(キリスト教に染まり過ぎた現代の研究のガイドラインだと、真実を確実に見誤る。

つまり、言いたいことは、『真理』については、何も知りません、ごめんなさい。

けれども、正しいものの方角は理解出来ます。なので取りあえず指さしました。えっ指さした理由?「今やらないとヤバイ」からです。

でも、指さした方角には、俺よりももっと正しいものがあります。さあ、困った。相対的に正しく無くなった僕はどうすればいいんだ?じゃあ、謝ります、ゴメンナサイ。(今ここ)

俺はあの人みたいに独裁者にはなりたく無いし、自分を立派に見せる目的も無いので、本当の事が分かる人に、方角だけ見せて『託したい』と思ってたんですー。

まあ、そうすれば、もっと世の中は良くなるし、俺はまあマジメに働いてれば・・・いいかなあ~的な?(笑)

あと、池田大作みたいにビジネスに宗教を利用しようと・・・したく無いんですよね。まあ、そうなる位なら、地位失ってもいいかなあ!って事で。

まあ、俺みたいなネットゲーマーは、他人様を不幸にしてまで幸せになる位なら、地位を失った方がいいんです!と言いつつ、安定した生活は確保したいというかー。失っても、残った分で食べていければいいかなあ、程度・・・?

なので、俺が間違っていたら、むしろ正して欲しいというか。というか、そもそも、間違っているのは本当にただしいものからしたら、「俺のほう」なので、そこは誤解が無いように、ハッキリ書いておきます。

という風に、ここにこうやって、「俺は間違っています!」って証拠を書いておけば、後々、勘違いをする人が出ないから、安心と言いますか・・・。

今回の件は、特に誰に指摘された訳では無いのですが、そろそろ『気付く』頃だなーと思ったので、書いておきます!

分からない人には、何を言っているのか、さっぱりだと思います!例えれば、まあ・・・俺は警備員のオッサンみたいなもんで、誘導は出来るけれども、俺という警備員のオッサンみたいな『存在が正しい』訳ではないという事です。

さて、寝ようかな・・・。また~。

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