Aug 15, 2016

ヤン–ミルズ方程式と質量ギャップ問題って、『4次元』が存在しないから解けないんだよ。

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サイダーの雫です。youtube見てて、ヤン–ミルズ方程式と質量ギャップ問題が賞金1億円とか放送されてるの見て、「ふーん、あ、オレ、高校の数学の授業、天気良かったから寝てたわ。」

で、何で解けないのか、考えてみたのが、以下。多分俺が考えた解けない理由はあっていると思う。

1、そもそも、『タテ・ヨコ・高さ・時間』という4次元は存在しない。

2、この世界には3次元以外の次元は存在しない。

『タテ・ヨコ・時間』これがヒトが認識する3次元。

宇宙は、魂という3次元のレイヤーが無数に重なって仮の実態となっている。

つまり、グラフィックソフトに例えるならば
『1つの立体』を無数の魂という『レイヤー』が構成している。
これが宇宙。

よって、この世界に、『4次元』というものは、無い!存在しなーい!
だから、『ヤン–ミルズ方程式と質量ギャップ問題』の根本的な誤りは、
存在しない4次元を用いて計算をしている事である。

確か、4次元を議論する時に、数学上の仮の便宜として4次元は定義されるものであり、
数学があくまでも人類の実用から作られた学問であるから、
そもそも4次元は存在しないという事を念頭に置かなければならなかった気がする。

つまり、もし4次元が存在するならば、それは魂という3次元レイヤーが
無数に重なる時のその『重なり』を1つの次元と仮定して捉えた時に
仮の存在として認識されるものであり、まあ、あくまでも『仮』で『実態』では無いという。

前に言ったのは、時間というものはそもそも宇宙に物理的に存在するものであるという事。
即ち、それは、縮小する内側の宇宙と膨張する外側の宇宙の境界である、
空間半透膜の『外側』のエリアに物理的蓄積をされているという事。

という事は、時間は立体であり、我々人間はその立体を『1』次元を用いて
直線的に把握しているだけなので、時間を1つの次元だと把握するという事は、
人間ならではの把握の仕方で、真実とは異なるという事。

で。立体である時間(常に蓄積・膨張)はそもそも3次元の存在なので、
そうだなー、数学っぽく言うならば、
『タテ・ヨコ・高さ・時間』は、『タテ・ヨコ・高さ・タテ時間・ヨコ時間・高さ時間』
の、『6次元』と捉えれば、もっと正確な答えが出るのでは無いでしょうか?

ヤン–ミルズ方程式の存在と質量ギャップ問題は、量子色力学の概念が使われています。
っていう事はー、そもそも質量とか粒子とかそういう現実世界の物理的概念が使われているので、
恐らく、それで、『4』次元だと、
最初の段階で次元の数の計算式への入れ方が明らかに間違っているから
だから誤った答えしか出ないんじゃ?

っていうかさあ、人間はそもそも2次元+時間で物事を認識する生物なのにー。
4次元って言葉、ドラえもんの見過ぎだよね。
認識出来ないんならさー、仮のものだって定義しちゃえば良かったのにー。もうー。

1億円かー、欲しいなー。あったらいいパソコン買えそう。
うーん、100万円でも欲しいなー。

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