Aug 1, 2016

また売ります。新ジャンルを作るゲームの企画。お値段、¥3000000。以前にもお話したアレです。

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サイダーの雫です。

かなり前に話した、日本ゲーム業界の核になる『ゲームのジャンル』の企画(IT業界の企業様が購入すればゲーム業界を乗っ取れるレベル)なんだけれども。あの、核になるアイデア・・・とかって話してたやつ。あれ、正直売りたい。っていうのはさあ・・・。嫁と旅行がしたいんだよね。温泉旅行とか・・・。

実際さあ、こういう企画・アイデアって頭の中で発明していても、世に出ないとお金にならないし役に立たないんだよね。じゃあ、どうすれば手っ取り早く自分ちの役に立てるかって言ったら、科学に飽きた人類達みたいに自分で作るしか無い。

で、それを、ストレートな言い方すると皆で歳月かけてパクる訳でしょ?まあ、パクるのはいいけど、お金がうちの事業所に入って欲しいんだよね。

何でもっと単刀直入なやり方をしないのかなあってところ。俺にお金払って権利独占すればいいだけの事じゃん。という事で、売ろうかと思います。

300万円くれたら、『それ』に対する一切の権利を渡します。っていう事はその契約後は、『それ』の事を俺は外部に一切言えなくなるし、俺が『それ』を使えなくなる。

(ここから商談モード。)

『それ』の威力ですが、パズドラ並みで且つ、海外の主要ジャンルであるオープンワールド系やFPS系とも新ジャンルとして真っ向から戦って勝てます。(ポケモンGOのようなのとも勝負出来ます。)社会現象は、多分起こる。(社会現象が起こるか起こらないかについては複雑な要因が色々関連するから、かなりの確率でとしか言いようが無いのだけれども。)

『それ』が既出である可能性だけれども、無いです。もし既出ならとっくに主要ジャンルに成長をしています。簡単に思いつかれる内容かというところですが、それも無いですね。誰も思いつかない内容で、確実に効果があるので。

自分でやらない理由は、うーん・・・。自分でやっても出来ない事は無いのですが、自分にゲームの配信での知名度が全然無いのと、この手法は比較的大手さんがやった方が(新ジャンルという意味で)確実にスピーディにお金をユーザーから回収出来ます。コンテストに出しても、アイデアをパクられて後は「はい、さようなら」だし。

(あと、大手さんは特許申請の仕方も上手だと思うので、恐らく特許は取れるかと。)

という事で、現金を貰った方が自分としては遥かにメリットがあるので、自分で作りたく無いんですよ。名誉は不要、現金だけ欲しいです。

ちなみに、私に資産があったら企画を売らなくなるのでは?自分で会社を立ち上げるのでは?という懸念についてですが、『無い』です。会社を立ち上げて人を使うのは非常に面倒です。私は地位と名誉には興味は無く、お金が欲しい人です。ある程度のお金持ちになったら、そのお金を自分の生活の豊かさの為に使う人です。まあ、企画はずっと売り続けます。

ただ、コレ、余りにもずっと売れないと、今回の科学に飽きた人類達のように・・・自分ちで作って配信をして、うちの事業所の能力をアピールするポートフォリオ兼、うちの主要タイトルにしてしまいます。・・・出来ればそれはやりたく無いです。ただ、もし自家消費する時は、自分ちがゲーム配信で知名度が物凄くなった時ですね。

確実にゲームをさらに一本作るリスクを負っても、絶対に投資分は回収可能だと判断した時に自家消費します。

それで、販売方法なのですが、メールでオファーを下さい。お金さえ『確実に』くれるのであれば、『誰に』でも『ちゃんと』売ります。個人さんでも大丈夫ですし、法人さんでも全然大丈夫です。

ただ、ある程度の規模の法人さんじゃないと、資本投下が出来ないので会社的にキツいですよ。あと小さい画面には向きません。スマホ用では無いという事です。

それを実装出来そうな既存ブランドを言うと、FF最新作とかドラクエ最新作でも全然良いと思います。お金がかかっているブランドの方が効果があると思います。『それ』のプレイ風景はCMで見ると、凄くインパクトがあるので、広告のネタとしての価値だけでも値段以上にはあります。

また、オンラインゲームには『それ』は対応しているのかという話ですが・・・。オンラインでもオフラインでも面白い内容に仕上がります。まあ、プレイ画面のサイズ『だけ』がスマホだと非常に厳しいという話ですので、それ以外は特に制約はありません。

普通のIT企業様が買っても作れるのかという話ですが、その仕組みの製作難易度は、『モンスターストライク』レベルだと思います。資本投下すれば、作ろうと思えば作れます。

私がこの取引を信じる根拠は、以前、(面接の際に)企画をお渡しさせて頂いた後、確かに良い仕事を色々と頂いているという事実です。ありがとうございます。

私の人生ここ10年間のうちで、一番凄いと思ったゲーム関連の企画ですので、値段以上の価値は存在します。よろしくお願いします。

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