Apr 25, 2016

サイダーの妄想(世界の真実についての)

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サイダーの雫です。

今から、私が、この世界は実はこうなんじゃないかって考えている事を、正直にブログに書いてみます。

尚、くれぐれも注意して欲しいのです。これは全て私の勝手な妄想であり、何の根拠もありません!これは仏教でも何でもありません!釈尊や日蓮大聖人はこんな事説いてませんので、ただの雑談だと思って聞いて下さい。

***

昔々、この宇宙がはじまる前のずーっと昔、ある1つの大きな生命体が誕生を迎えました。

この大いなる1つの生命体の最初の細胞である『最初の宇宙』に、『ダイツウチショウブツ』という大元の仏様と、10人の子供がいました。

今現在のように、宇宙が生み広げられて、宇宙が集まって出来た『大いなる生命体』が出来ている状態とは全く違い、最初は『ただ1つの宇宙』しかありませんでした。

その『ただ1つの宇宙』は、宇宙が集まって出来た『大いなるヒトのような生命』に成長する為に、『宇宙』を生み広げる準備をしました。

その為には、『正しい命令系統』である『血脈』が必要です。つまり、『ダイツウチショウブツ』様の意図を完全に受け継ぐ、数多の『ヒト』達が必要でした。

『ダイツウチショウブツ』様は、数多の『ヒト』達を集め、『宇宙』を生み広げる為の集会を開きました。

その時に、理由はよく分かりませんが、その集会に参加しなかった『ヒト』達がいました。

つまり、宇宙には2種類あって、宇宙が集まって1つの生命体を構成するのにあたり、正しく1つの生命体の『要素』となっている『ジョウド』。

そしてもう1つ・・・。最初に『ダイツウチショウブツ』様の集会に参加せず、自分勝手に『宇宙』を生み広げた『エド』。

我々が今住んでいる宇宙である『エド』は、最初から自分勝手に生み広げられた宇宙、つまり、事実上の『ガン細胞』なのです。

宇宙が集まって出来た大いなる生命体は、生命活動をするのに障害となる『エド』(の魂)を『極限まで小さな世界』つまり『地獄』に何度も封印せざるを得ませんでした。

本来、宇宙と同じ大きさである我々の魂を、極限まで小さくし、『活動不能』な状態に長く落としてしまわざるを得なかった・・・という事です。

本来様々な意志を持っている我々の魂が、活動不能な状態まで小さく小さくなるという状態を、『地獄に落ちる』という言葉で表現したのではないでしょうか?

ここで重要なのは、宇宙が集まって出来た『大いなる生命体』からの『血』が通っている魂で無くてはならない、という事です。

つまり、一般的に考えた倫理的・道徳的に正しくなる事・・・と、『血』が通うという事は、全く別物だという事です。

何故なら、例えば戦争は愛と平和の為に他人を殺します。・・・国家や地域や世間が考える『正義』に染まったとしても、それは、じゃ、「何?」って聞かれた時に、オレは凄い無意味を感じるんですね・・・。

オレは多分、『血』が通う為に、大石寺を信じている。そう妄想する事があるんです。どこからの血かと言うと、宇宙が集まって出来た『大いなる生命体』からの血が、という事です。

そしたら、いつの日か、この『エド』を、本来あるべきだった『ジョウド』に浄化する事が出来る・・・。そんな妄想をしています。

つまり、宇宙が集まって出来た大いなる生命体の『ガン』宇宙の部分にいる我々が、我々自身の手で、『ジョウド』にこの地を戻す事が出来るんじゃないかって!そうしたら、オレは、見た事の無い世界を見る事が出来て、見たことの無い幸せを知る事が出来るんじゃないかって!

(つまり邪悪なる宗教たちの本尊だけ入れ替えれば、この状態が割と実現出来てしまうのかも????)

今語ったこれ(全て妄想)が、オレが学んだ事を頭の中で勝手に考えてみてイメージしてみて出来た空想の話なんですね。

ただ、この妄想は、現代科学と呼ばれるものや、今世界中にある私が信じてるもの以外のどの宗教の教理よりも、真実に近いという確信はありますよ?

もう一回言いますけど、今言った事は、全部オレの勝手な妄想であって、真実とは違いますからねー!

オレも間違いだって分かっていた上でブログに書いていますから!

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